七峯の丘から
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教化担当者会議からの帰路 [令和4年11月30日]

幟も色々ありますね

各神社庁作成のポスター

宮川先輩
 まあまあ東京の人の多い事多い事。流行病前とはいきませんが、それでも至る所に人がおります。
 勿論、海外からの旅行客も基本制限がありませんのでワンサカおります。皆さん、日本旅行を楽しまれているようで、沢山の笑顔も見る事が出来ました。
 昨日からの全国教化担当者会議も無事に閉会となり、只今佐倉に戻る総武線快速電車内で、この七峯を書いております。
 3年ぶりに対面形式で開催となりましたが、教化担当者というのは熱い思いを持っている方が多く、その点宮司はノホホンとしている方ですので、貴重な意見や体験談を聞く事が出来たので、千葉県内神社関係の教化と神職の育成に役立てたいと思います。
 何でもそうですが、そのまま持ち込んでもフィールドが違うので、千葉県なりにカスタマイズする必要があります。
 それをどの様にするかは教化部長兼教化委員長たる宮司の双肩に掛かっているわけで、結構責任重大です。
 さて、今日も9時半から分科会が始まり、その司会を坂田座長より振られましたので、次期の教化実践目標と目の前に迫った年末年始のお参りをいかに安全に執り行えるかを話し合いました。
 その後に全体会が行われ、昨日も書きましたが、副座長が分科会で取り纏めた意見と提言を発表。
 第一分科会の副座長である宮司は当然の事ながらトップバッターでして、ここでしくじったら後の3人に迷惑が掛かりますので、一発気合いを入れて約10分間の待ち時間で発表しました。
 実は昨夜、明治記念館で行われた食事会の後に、神青協時代の仲間内で渋谷のスナックに呑みに行ったのですが、第二分科会の副座長で福井県護國神社の宮川宮司より、「みやもっちゃん(宮司の事)、笑いをとりに行っちゃダメだよ!」と変なプレッシャーを掛けられまして・苦笑
 因みにアップした画像で話している方が宮川先輩でございます。上手い事纏めてたなぁ・笑
 年が明けて2月くらいに千葉県神社庁の教化部門の会議、教化委員会・神宮大麻増頒布推進委員会・神社進行対策会議を行う予定となっております。
 これから忙しさが増してきますので、今のうちに今回の教化担当者会議で得たものを頭の中で整理しときませんとね。
 次の停車駅は船橋。佐倉まではもう少しあるので、缶のハイボールで軽く一杯、お疲れ様と行きますかね。
 
全国教化担当者会議 [令和4年11月29日]

明治神宮北参道

神社本庁講堂
 濡れ鼠の宮司でございます。予報通り夜半から雨が降り始めた東京。今夜の宿には走って行けばどうにかなる。明日は晴れるからコンビニで傘を買わないようにどうにか頑張る!
 間違いでした。ビニール傘が荷物になるなら、次の事を考えて折り畳み傘を買えば良かった。そう思いながらやっとのことで部屋に入り眠いまなこで七峯を書いております。
 今日と明日の日程で、東京代々木にある神社本庁で、全国47都道府県神社庁から教化担当者が参集して、全国教化担当者会議が行われております。
 宮司は千葉県神社庁の教化部長として、また広報・研修・事業の三部会を取り纏める教化委員長として参加をしております。
 この会合も流行病の影響により、対面形式としては3年ぶりの開催。第8波到来の事もあり、感染予防バッチリで行われております。
 初日の今日は本庁報告と國學院大學の黒崎先生の基調講演から始まり、その後に4つの分科会に分かれて、神社本庁が定めた教化実践目標に対して、各都道府県の教化部門がどのように活動したかを自己紹介と共に、順次発表しました。
 宮司は事前に第一分科会の副座長をと連絡を頂いており、滋賀県の坂田宮司さんの座長の補佐役として、分科会の進行に携わりました。
 で、明日は朝9時半から再度分科会が始まり、その後に全体が集まり分科会ごとに副座長が所属した会の取り纏めを発表する事になっております。
 と言う事は、宮司が第一分科会の発表者と言う事になりまして、第一分科会なので最初の発表者と言う訳に。
 頭の中を整理するので、今宵はここまでと致しまする。皆さん、おやすみなさい。
 
お屋根がまッ黄ゞ [令和4年11月28日]


 昨夜のサッカーW杯の日本対コスタリカ戦、日本が攻めを魅せていたのに残念ながら負けてしまいましたね。
 試合、また勝負は判らないものだと、先日のドイツ戦、そして昨夜のコスタリカ戦を見て感じた次第です。
 あとは強豪のスペイン戦を残すのみとなりました。決勝トーナメントに出場するためには、兎に角勝つしかない!
 テレビ画面を通しての応援ですが、それしか出来ませんが、頑張れ日本!!
 さて、とトーンを変えまして、今朝は少し早く起床したので、そのまま朝拝へ御殿に向かいました。
 ほんの30分くらいの差ですが、お空の色と空気感が違いますね。
 見あぐると薄灰色の空に拝殿の大屋根。そこには御神木の大銀杏から舞い散った黄色の葉が敷き詰められた様になっており、黄金色に耀いておりました。
 とっても綺麗なので年末の大掃除まではこのままにしておこうかと。
 現実的には靄の湿気により銅板の大屋根に張り付いているのですが、お天気と風任せで徐々に落ちてきます。
 なので、境内樹の葉が散れても、暫くは箒を片手に境内うをウロチョロする日が続きます。
 ウロチョロが少なくなると、年末が近い証拠。神主が一年で一番忙しい時季の到来です。
 
千葉日報「ひと模様」 [令和4年11月27日]

終日、賑やかな境内でした

こちらが掲載記事です
 只今、午後6時58分。この後、午後7時よりサッカーW杯の日本対コスタリカ戦を前に、七峯を速攻で書きたいと思います・笑
 実は午後2時より打ち合わせがありまして、それが良い意味で盛り上がり、気付けば4時間半も経っており、お見送りした時は周りも真っ暗の夜になっておりました。
 時間を忘れて目標に向かって話し合いが出来るというのは幸せを感じるものです。
 さて、今日も七五三詣を中心として沢山のお詣りが有りました。
 以前にも書いたと思いますが、今年の七五三詣は例年に増して分散傾向が強く、今月中旬にピークを迎えるという予想を見事にハズしました。
 結果、今シーズンの七五三詣はなんと今日がピークという数字をはじき出しまして、職員一同まあビックリしたのです。
 今日の祈祷番は午前中が智勇権禰宜。午後は山崎権禰宜が務め、午後の智勇権禰宜は上代熊野神社と長熊五良神社の新嘗祭に出向しました。
 そんな中ではありますが、本日の千葉日報の「ひと模様」に宮司のインタビュー記事が掲載されました。
 インタビュー自体はこの21日、宮司宅に千葉日報佐倉支局の記者さんら来訪され行なわれました。
 主に宮司の生い立ちと、今年のお祭りのことについて質問があり、それに対して宮司から宮司就任当時と現在、約23年間の流れと共に、今後の展望も加味してお話をしました。
 記事の内容はアップした画像を拡大してお読み頂くとして、最終的には最後の9行に凝縮されていると言うわけです。
 今年はテレビ、ラジオ、そして新聞と色々なメディアに取り上げて頂きました。
 ちょっと出過ぎの感もありますが、それで麻賀多神社と佐倉がより知れ渡ることに貢献が出来れば幸いと思っております。

あ、キックオフから11分が経ってしまった!?
それでは皆さん、日本の勝利を願って!!
 
関東地方更生保護委員会表彰 [令和4年11月26日]


 雨が降ったり止んだりの佐倉です。今日の祈祷番は久し振りに宮司が務めております。
 七五三詣もチラホラと見受けられ、ほぼ一組ずつゆったりとしたご奉仕が出来ました。
 明日は天気も回復の予報ですし、どちらかというと土曜日よりも日曜日の方がご祈祷が多いので、明日祈祷番の山崎権禰宜には頑張って頂きましょう!
 さて、先日17日に勝浦で開催された第65回千葉県更生保護大会において、宮司が関東地方更生保護委員会委員長表彰を受けました。
 実際には社務の都合で大会には出席が出来ませんでしたが昨日、表彰状と記念品が社務所にお届けを致しました。
 佐倉地区保護司会の高司事務局長のお手数を掛けてしまいました。ありがとうございます。
 この七峯にも度々登場するワードに「保護司」があります。
 今回は宮司が仰せつかっている保護司の活動についての表彰なんです。
 保護司とは犯罪を犯してしまった火との更生と社会復帰をお手伝いする、法務大臣管轄の非常勤国家公務員で基本無報酬。
 要するにボランティア活動にあたる役職になります。
 具体的にはどんな活動をしているかというと、矯正施設、平たく言えば刑務所を仮出所、少年院を仮退院した対象者に対して保護観察期間中に定期的に面接をして、現在の生活状況などを聞き、二度と犯罪を犯すことがなく社会復帰できるようにアドバイスをします。
 また、仮出所や仮退院前に対象者から指名された身元引受人に対して受け入れの有無と、受け入れ可能か環境か調査する環境調整も行ないます。
 その調査を元に保護観察所長が意見を付託してから地方更生保護委員会に掛けられ、帰住先や仮出所・退院が決定されるのです。
 地方更生保護委員会は全国に8ヶ所と沖縄の那覇分室があり、関東地方更生保護委員会は千葉県を含む1人10県を管轄しています。
 まあ、保護司をしていればいずれ頂ける表彰状では有りますが、微力ながらも社会貢献の一環として、これからも保護司活動に務めたく存じます。
 因みに記念品は電波時計でして、数年前の千葉保護観察所長表彰時の電波時計よりもグレードが上がっておりました・笑
 
年神様配送開始 [令和4年11月25日]

紅葉が盛りです

安全運転で行ってきます
 銀杏がほぼ散れました。社務所奥の宮司宅前に駐車してある自動車3台は真っきっきで、3?pほど葉が積もっている状態になっておりました。
 明日は天気が下り坂の予報なので、今日のうちに片付けられる所はやっておこうと、始めたのは良いのですが、何だかんだで3時間近くかかって仕舞いました。
 その間に、故障している給湯器のみ見積もりやセコムのセンサー交換の立合いなどもあり、テンヤワンヤの午前となりました。
 掃除に目処がついたので、午後1時頃から兼務社分の年神様を配送行ないました。
 当社管轄の兼務地域は大まかに4地区に別けており、今日は佐倉内郷地区と四街道地区の2地区に宮司が配送しました。
 兼務地域では氏子総代さんが年神様などの配布を行なってくれており、本当に有りがたく思います。
 少子高齢化の影響もあり、農村地域では氏子数も減少しております。
 ただ、年神様を始め年中行事として御神札を待ってくれている方も多くいてくれますので、1体1体丁寧に奉製して氏子さんの元に届けられるように、職員には常日頃の心がけとして話しています。
 年神様の奉製も終盤となりました。今年は智勇権禰宜がフルスペックで奉製にあたっております。
 新年には伊勢の御神札である神宮大麻と氏神様の御神札をお祀りしましょう!
 
雛の命日にドーハの歓喜 [令和4年11月24日]

桃太にもお裾分け

縦読み
 昨日は兼務である佐倉市城の麻賀多神社でも新嘗祭をご奉仕して、帰社の後に夕飯をお宮近くのレストランアンシャンテでとりました。
 城麻賀多神社の氏子さんでもあるオーナーシェフご家族には、いつも心のこもったおもてなしを頂き、有りがたく思います。
 宮司家や職員も一緒する事の有るアンシャンテですが、昨夜は先代生き狛犬の桃太と雛の写真も同席しました。
 今から3年前の11月23日の朝9時38分、雛が14歳と9ヶ月で虹の橋を渡りました。
 なので、今年は帰幽三年祭にあたり、霊璽の前でお参りをして、直会を火葬祭の時にも行ったアンシャンテでしたのです。
 沢山食べてくれたかな?美味しいものが大好きだった雛ですので、アンシャンテのお料理に満足したことでしょう。
 さて、お腹も満たされて帰宅してからはサッカーW杯カタール大会に出場している我が日本選手の応援です。
 既に皆さんもご存じの通り、初戦は過去4回優勝している強豪のドイツ。
 おおかたの予想が引き分けが良いところと言う、もう少し贔屓目に見ても良いんじゃないかというものでしたが、2対1で見事日本の勝利!
 試合内容は報道の通りですので書きませんが、ネット上では「ジャイアントキリング」というワードが急上昇したそうです。
 そのジャイアント何とかですが、宮司は知りませんで、調べてみると「番狂わせ」とか、「大物食い」と言った意味なんですね。
 まぁ言わんとするところは判りますが、海外で活躍する日本選手が多い現状を鑑みるに、一概に番狂わせとするのも如何なものかと宮司は思います。
 大会の行なわれているカタールのドーハと言えば、29年前のW杯アジア予選で日本が試合終了直前にイラクに同点に追いつかれて本戦出場を逃した所謂「ドーハの悲劇」が思い出されます。
 当時、宮司は國學院大學の3年生で、市川に有った千葉県の寮で生中継を見ておりました。
 同点ゴールを決められた瞬間、各部屋から驚きとも付かない悲鳴めいたものが発せられたのが印象深くありました。
 今回はドーハの悲劇から「ドーハの歓喜」へと見事に変えてくれましたね。
 新聞のテレビ欄でもNHN総合には縦読みすると「ドーハを歓喜の場に」と粋な応援メッセージが書かれていました。
 これから日本はスペインとコスタリカと戦います。
 この日曜日はコスタリカ戦。この勢いに乗って次の試合も確りと勝利を掴んでくれますように!
 
令和4年の新嘗祭 [令和4年11月23日]

祭典後に皆さんと
 このところにしては珍しく朝から雨が降っている佐倉。只今午後4時50分、多分夜半までこのまま降り続けると思われます。
 例年であれば祭日の今日も七五三のお詣りが多い日なのですが、この雨御影響もあってか終日に渡って静かな境内でした。
 今日は新嘗祭。現在の祝日法では勤労感謝の日として「勤労をたつとび、生産を祝い、国民がたがいに感謝しあう」という訳のわからない理由が述べられておりますが、これも今に到る占領軍、所謂GHQの呪縛から抜け出せていない現れです。
 新嘗祭とはその年に収穫した新穀を神饌として新酒などに整え、神様にお供えをする神事。
 感謝する対象は八百万の神々であり、国民が互いに感謝し合うのは筋違いですね。
 さて、今年の新嘗祭では日本学ユニバーシティが提唱する「新嘗祭再興プロジェクト」佐倉支部の皆さんが参列。
 祭典の後には佐倉市太田に活動場所を置いている香音天の甲斐カオンさん達による篠笛の奉納演奏がありました。
 プロジェクト自体の内容は同HPをご覧頂き、実は収穫への感謝を神に捧げる祭典というのは全世界にあったのですが、世界三大宗教と言われるものの広がりにより衰退して現在に至ります。
 只その中にあっても、日本古来の神道がどうにかこうにか生きている我が国は天神地祇と祖先に感謝する心は根強く、これからもその大切さを多くの方々に知って貰いたく思います。

日本学ユニバーシティ https://japanology.site/index.html

香音天 http://www2.odn.ne.jp/kai-kaon/
 
地目変更完了 [令和4年11月22日]

朝の狛猫達

登記完了証
 毎月21〜23日、当社は「猫の日御朱印」の頒布日でして、今日も多くの方が受けていかれました。
 それを知ってか知らずか、境内に住んでいる狛猫のモフモフと茶虎が、朝から花手水でノホホンとしておりました。
 暖かい日が続いている佐倉ですが、朝晩は冷えるようになりました。
 手水舎のあたりは陽が入るので暖かく、多分その事を熟知している狛猫達ですので、出現率が多いと思われます。
 さて、今月11日に千葉地方法務局佐倉支局へ提出した酒々井町の朝日神社の地目変更登記申請について、先週末で登記完了となり本日、登記完了証を受け取ってきました。
 先日も書いたように、地目変更登記を専門とする土地家屋調査士に依頼すると4〜5万円の費用が発生します。
 朝日神社は氏子数が少ないことと、山林から境内地への地目変更については早々煩雑な手続きを経ずとも、添付書類の不足や過度な誤記がなければ素人にも出来るとネットにありました。
 ただ気を付けなければならないのは、ネットの情報を鵜呑みにしないこと。そしていくつかのサイトを見比べて、その平均値より上くらいの準備をすると良いと思われます。
 これって、サイトを利用する上では常識のように思えますが、人って面倒くさくなるとその作業を省くんですよね。気を付けたいところです。
 山林から境内地になった寄贈された土地には、社務所兼用で町内会の会館が建設される予定となっております。
 その際には朝日神社と町内との間で土地無償貸し付けの手続きを取る必要があり、改めて神社本庁統理の承認事項となります。
 今年10月にはその関係書類が町内会より上がってくる予定でしたが、未だ届かず。
 既に年末年始の準備に入っている当社としては、年末ギリギリの申請事項は避けたいところ。
 そこんところ、よろしくたのんます!って感じでございます。
 
千葉県神道青年会来社 [令和4年11月21日]

正式参拝後に

お酒作り勉強中

先つけの八寸
 昨夜はお祝いの席がございまして、と言うか宮司が主催したのですが、今年のボジョレーヌーボなるものを頂き、あぁやっぱり新酒だなと早々に次の赤ワインに行きまして良い夜でございました。
 お陰様で二日酔いにもならず朝拝へ。朝の境内は本当に清々しいし、全てを浄化してくれる気がします。
 午前中には千葉日報の取材があり、小一時間のインタビューを受けました。この27日に紙面掲載となる様ですので、その際にはまたアップしたく思います。
 で、12時20分到着で神主の青年組織である千葉県神道青年会御一行が来社。正式参拝から当社の由緒と大神輿の拝観をして頂きました。
 流行病の影響で対外的な活動が制限されていた中に、県内神社の参拝と祭典に欠かせない御神酒の勉強をしようと企画されたそうで、当社の後は酒々井町の飯沼本家にて日本酒のお勉強と今年オープンした「きのえねomoya」で懇親会を行い、宮司と山崎権禰宜も同席させて頂きました。
 宮司も15年ほど前に会長を務めましたが、その時に埼玉県の三峰神社から千葉に帰ってきた平田長保さんが現会長と、月日の流れをしっかりと感じさせてくれました・笑
 宮司も青年会を卒業して早5年、来年3月には禰宜画伯も卒業となり、当社の現役神青会員は権禰宜の2人になります。
 淋しくもあり後輩達を見守る立場にもなりました。
 これからも良き相談者として、そして若い神主がより活躍出来る場を提供出来る存在でありたいと思います。
 いやぁ、しかし呑んだこと呑んだこと。若いって良いなぁと思う五十路の宮司でございます。

きのえねomoya
https://www.iinumahonke.co.jp/lp/kinoene-omoya/