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11月の「しあわせ月もうで」御朱印 [令和3年10月28日]




令和3年霜月のしあわせ月もうで

御朱印のタイトル
「色づくもみじ
  七五三言祝ぎ
   華を添える」

境内のもみじも色づき始めました。
華やぎは七五三詣のお子さん達を祝福しているようです。

陽の光に照らされ葉脈までも芸術のようです。


◎月もうで御朱印は通常版の朱印帳より2ミリほど大きく奉製しています。

ご自身の朱印帳に合わせてカットしても大丈夫です。ご安心下さい。

※御朱印は毎月変わり、その都度カードに捺印を致します。
印が12ヵ月揃いましたら[年間もうでの証]をお渡しします。
 
安産祈願(令和3年10月・11月の戌の日) [令和3年9月23日]

戌の日には幟が立ちます

腹帯布守

御祈祷専用安産絵馬

御祈祷専用の御守
令和3年10月の戌の日
5日(火曜日)17日(日曜日)29日(金曜日)

11月の戌の日
10日(水曜日)22日(月曜日)

安産祈願には御神札・安産御守・腹帯布守・安産絵馬がつきます。
(※腹帯布守は、秋の大祭で大神輿の担ぎ棒に巻かれていた晒を安産祈願用に奉製した御守です)

御祈祷の際は腹帯を持参してください。
腹帯の形状は問いません。
(サラシ・腹巻き状・ガードル式・ベルト式など、実際に妊婦さんが使用するもの)
※腹帯を使用しない方は持参不要です。

尚、戌の日以外でも安産の御祈祷や、
神札・御守の授与を行なっております。
11月の土日祝日は予約不要です。

・御祈祷はご予約をいただくと、待ち時間無くご案内が出来ます。
麻賀多神社社務所 043(484)0392
電話受付 9時より17時まで
 
御神輿式年祭カレンダー頒布中 [令和3年8月31日]

カレンダー表紙
 麻賀多神社御神輿の新造と先代御神輿六崎奉遷300年を記念しての式年祭カレンダーが完成しました!

 内容はとにかく麻賀多様の大神輿がわんさか載っており、10年前に齋行した290年式年祭の画像も掲載しております。

 このカレンダー特徴は、例年のお祭りカレンダーと同様、御例祭が行われる10月より始まるとこ。なので残り枚数が少なくなると、お祭りが近づいていると言うことですね。

 台風とコロナ禍で祭事が3年連続で中止となりますが、カレンダーを眺めつつきたる来年の御例祭と式年祭特別渡御を心待ちに致しましょう!

・頒布価格 1000円

・頒布場所 麻賀多神社社務所

 
「七五三詣」のご案内 [令和3年8月4日]





御神札とむすびちゃん
「七五三詣」のご案内です。

《予約不要日》
・10月30・31日
・11月の土・日・祝日

七五三詣・初宮詣・安産祈願など当日受付になりますので、予約は不要です。
※ご家族が揃ってから受付して下さい。

《予約推奨日》
・平日はご予約をおすすめいたします。

・当日の受付も出来ますが、若干お待ちいただきますのでご了承下さい。
※ 10月8日は御例祭大祭式のためご祈祷が出来ません。

・午前9時〜午後4時くらいまで約20分ごとに奉仕します。(お昼休憩はありません)

・新型コロナウイルス予防のため、昇殿はマスクの着用にて、お祝いのお子さまと両親のみとなります。あらかじめご了承下さい。(小学生以下は同伴可)

・今年は11月6・7・13・14・2021日に混雑が予想されます。時間に余裕を持ってご来社下さい。

・車は乗り合いでお願いいたします。

・神社駐車場が満車の場合は、佐倉城址公園自由広場等をご利用下さい。(当該地免責事項に添うこと)

※ お祝い年は数え年・満年齢、いずれも御祈祷しております。

お子さまのご成長のお祝いは
由緒正しい 子育て・むすびの姫神さま『麻賀多神社』へ

お問い合せは下記へお電話ください。

麻賀多神社社務所 043(484)0392
 
「結びのまが玉」再頒布 [令和3年1月22日]

社務所にて頒布中
 御守「結びのまが玉」の再頒布を本日1月22日より開始致しました。
 お受けになれなかった皆さんにはお詫びを申し上げます。
 
 
疫病守護札頒布始め [令和2年8月9日]


 8月10日より境内末社「疱瘡神社」の御神札「疫病守護札」を頒布することになりました。
 御神札は御祭神で医薬祖神の少彦名命(すくなひこなのみこと)のお姿を麻紙にしるしています。

○初穂料 500円


※疱瘡神社は江戸時代に天然痘とコレラなどの疫病が蔓延した際に勘定されました。
 明治時代までは境内に社殿が建っていましたが老朽化により本社本殿に移され、今はなで恵比寿として御神像が本殿西側に祀られています。
 少彦名命はお名前の通りとても小さい神様で古事記には「ガガイモ」という植物の実のサヤを船にして海からやって来た渡来神とあります。
 ガガイモには解毒・強壮・止血などの薬効が有り、まさに医薬祖神の乗り物に相応しいですね。
 またその際には蛾の羽を衣としていたとの既述も有り生命と薬効を体現しています。
 御神札のお姿は禰宜の夢枕に立たれた少彦名命様で、そのお姿を禰宜の筆で描きました。
 台紙は麻の繊維100%で漉いたもので、山梨県西八代郡で奉製されたものです。

 
「しあわせ月もうで」御朱印開始 [令和2年5月30日]


 6月より「しあわせ月もうで」として毎月限定御朱印の頒布を始めます。
 絵柄は毎月変わり、禰宜の筆により季節や時事の事柄を描いております。
 この御朱印を受けた際には「月もうでカード」に捺印を致します。
 12ヶ月分揃いましたら「年間もうでの証」をお渡しします。
 尚、カードに期限はありません。またカードを忘れた際には副券をお渡しし、後日カードに捺印も可能です。

初穂料500円で社務所での頒布となります。
 
「結びのまが玉」について [平成29年9月6日]


 御守の「結びのまが玉」につき、従来はここの石について説明をしておりましたが、平成29年9月より包みそれぞれに説明書を同封しました。
 この説明書は、説明を担当している当社禰宜が謹製したもので、今後はすべて同封の説明書を持って対応させて頂きます。
 ご参拝の方には、ご理解の程よろしくお願い致します。
 
 
運気上昇御守 [平成27年1月5日]




 当社は端午の節句に御殿前へ鯉のぼりを掲げます。この光景は佐倉の風物詩ともなっており、沢山の方が楽しみにされているようです。
 まあちょっと季節外れのようなお話しなのですが、掲げている鯉のぼりですが、数年に一度新しい物に取り替えます。この以前掲げたいた鯉のぼりを、内符という御神札にした御守が出来上がりました。
 その名も「運気上昇御守」です。鯉のぼりは男の子というイメージが強いですが、よく思い出してください。真鯉から始まり色とりどりの鯉が泳いでいます。
 その姿は仲の良い家族をも連想することが出来ますね。また大空高く舞い、風に立ち向かっていく、信念を持って前に進む姿とも言えます。
 また、佐倉は印旛沼を抱え、その沼には鯉から変化した龍の伝説もあり、麻賀多神社の御殿には、鯉と龍の彫り物も施されているのです。
 このような御縁を戴き、新しい御守を奉製致しました。お正月より頒布となる「運気上昇御守」、皆さんの志、そして運気が大空高く昇る鯉のように上昇しますように!
 
ふさのくに 神社御朱印めぐり [平成26年2月4日]


 房総神社振興委員会主催の「ふさのくに 神社御朱印めぐり」がスタートしました。
 これは県内(安房国・上総国・下総国)の加盟37社をめぐり御朱印を集め、1つの国の御朱印を集め終えると「満願」、3カ国総てを集めると「大満願」となり記念の絵馬がもらえます。
 専用御朱印帳は一冊200円、御朱印は一カ所300円の初穂料となります。
詳しくは下記HPをご覧下さい。

http://boshu.jinja.ne.jp/index.html