お知らせ
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「七五三詣」のご案内 [平成30年8月11日]
「七五三詣」のご案内です。

《予約不要日》
・10月27・28日
・11月の土・日・祝日
七五三詣・初宮詣・安産祈願など当日受付になりますので、予約は不要です。
※ご家族が揃ってから受付して下さい。

《予約推奨日》
・平日はご予約をおすすめいたします。
・当日の受付も出来ますが、若干お待ちいただきますのでご了承下さい。
※ 10月12日は大祭式のためご祈祷が出来ません。
10月13・14日は午前中のみのご祈祷となります。

◎『予約不要日・11月土・日・祝日のご祈祷』◎
・午前9時〜午後4時くらいまで約20分ごとに奉仕します。(お昼休憩はありません)

・混み合う場合は、お子さまと両親のみ昇殿いただく場合がございます。あらかじめご了承下さい。
・今年は11月3〜5・11・12・19日に混雑が予想されます。時間に余裕を持ってご来社下さい。
・車は乗り合いでお願いいたします。
・神社駐車場が満車の場合は、佐倉城址公園自由広場・美術館前の佐倉市駐車場等をご利用下さい。(当該地免責事項に添うこと)

※ お祝い年は数え年・満年齢、いずれも御祈祷しております。

お子さまのご成長のお祝いは
由緒正しい 子育て・むすびの姫神さま『麻賀多神社』へ

お問い合せは下記へお電話ください。

麻賀多神社社務所 043(484)0392




 
安産祈願(8・9月の戌の日) [平成30年7月30日]
8月の戌の日
10日(金曜日)22日(水曜日)

9月の戌の日
3日(月曜日)15日(土曜日)27日(木曜日)

安産祈願には御神札・安産御守・腹帯布守・御神酒がつきます。
(※腹帯布守は、秋の大祭で大神輿に巻かれていた布を、安産祈願用に奉製した御守です)

御祈祷の際は腹帯を持参してください。
腹帯の形状は問いません。
(サラシ・腹巻き状・ガードル式・ベルト式など、実際に妊婦さんが使用するもの)
※腹帯を使用しない方は持参不要です。

尚、戌の日以外でも安産の御祈祷や、
神札・御守の授与をおこなっております。

・御祈祷はご予約をいただくと、待ち時間無くご案内が出来ます。
麻賀多神社社務所 043(484)0392
電話受付 9時より17時まで

戌の日には幟が立ちます

腹帯布守
 
夏詣のご案内 [平成30年7月2日]
 本年より神社界有志で行なっている「夏詣・なつもうで」に当社も参画する事となりました。

麻賀多神社の夏詣

・夏詣限定御朱印
7月1日〜8月15日
初穂料300円
 この御朱印には7月9日以降、「むすびの短冊」が付いてきます。
 心を込めて願いをしたため、御殿前の朝顔棚に結びましょう。

※夏詣参加社寺は下記HPをご参照下さい。
https://www.natsumoude.com/


 
速報 大御神輿渡御決定 [平成30年4月21日]
 本日、麻賀多神社総代会総会を開催。秋の例大祭において本年の大御神輿渡御と日程が決定しました。

渡御神幸路の詳細は後日の決定となります。

大祭式 10月12日 午後1時半 斎行
発輿祭  同  日  午後3時

御旅所発輿祭 14日 午後4時半
還御祭  同  日  午後10時頃

大年番町 正・並木町
     副・横 町

以 上




 
「結びのまが玉」について [平成29年9月6日]
 御守の「結びのまが玉」につき、従来はここの石について説明をしておりましたが、平成29年9月より包みそれぞれに説明書を同封しました。
 この説明書は、説明を担当している当社禰宜が謹製したもので、今後はすべて同封の説明書を持って対応させて頂きます。
 ご参拝の方には、ご理解の程よろしくお願い致します。
 


 
並木町へ義捐金贈呈 [平成29年6月25日]
 昨年10月17日に失火によって大破してしまった並木町の御神酒所ですが、復興に向けて募金活動が行なわれております。
 当社に於いても、御殿前にて募金箱を設置して奉賛を募っておりましたが、5月末日をもって締め切りとさせて頂き、本日、並木町関係者に「復興支援義捐金」としてお渡しを致しました。
 現在は修理における合い見積もりの作成などを行なっているそうで、本年度中に修理作業に取りかかる見込み。修理作業の様子などもアップしていく予定です。
 ご協力頂いた皆さんに感謝申し上げますと共に、立派な御神酒所の勇姿を待ちたいと思います。

社頭義捐金合計 156,521円




 
運気上昇御守 [平成27年1月5日]
 当社は端午の節句に御殿前へ鯉のぼりを掲げます。この光景は佐倉の風物詩ともなっており、沢山の方が楽しみにされているようです。
 まあちょっと季節外れのようなお話しなのですが、掲げている鯉のぼりですが、数年に一度新しい物に取り替えます。この以前掲げたいた鯉のぼりを、内符という御神札にした御守が出来上がりました。
 その名も「運気上昇御守」です。鯉のぼりは男の子というイメージが強いですが、よく思い出してください。真鯉から始まり色とりどりの鯉が泳いでいます。
 その姿は仲の良い家族をも連想することが出来ますね。また大空高く舞い、風に立ち向かっていく、信念を持って前に進む姿とも言えます。
 また、佐倉は印旛沼を抱え、その沼には鯉から変化した龍の伝説もあり、麻賀多神社の御殿には、鯉と龍の彫り物も施されているのです。
 このような御縁を戴き、新しい御守を奉製致しました。お正月より頒布となる「運気上昇御守」、皆さんの志、そして運気が大空高く昇る鯉のように上昇しますように!




 
ふさのくに 神社御朱印めぐり [平成26年2月4日]
 房総神社振興委員会主催の「ふさのくに 神社御朱印めぐり」がスタートしました。
 これは県内(安房国・上総国・下総国)の加盟37社をめぐり御朱印を集め、1つの国の御朱印を集め終えると「満願」、3カ国総てを集めると「大満願」となり記念の絵馬がもらえます。
 専用御朱印帳は一冊200円、御朱印は一カ所300円の初穂料となります。
詳しくは下記HPをご覧下さい。

http://boshu.jinja.ne.jp/index.html


 
えんむすび・恋昇鯉みくじ [平成25年3月23日]
 恋愛成就にかんする2つの授与品をご紹介します。

・「みむすび銀杏のえんむすび守」
 御祈祷した御神札を結びの形に奉製しました。御守本体に金銀の水引が差し込んであります。これを御神木と繋がっている「願いひも」に願いを込めて結びましょう。

・「恋昇鯉みくじ・こいのぼりこいみくじ」
 紅白2種類の鯉張り子におみくじが着いています。恋愛や運気上昇、良いご縁と結ばれるようなアドバイスが書いてありますよ。
 おみくじは次回引くまでお財布や鞄に入れ時折読み返しましょう。張り子はお部屋に飾って下さいね。

良い縁と結ばれますように

願いひもは御殿東側です

恋昇鯉みくじ
 
オリジナルきんちゃく! [平成21年10月10日]
 麻賀多さまオリジナルのきんちゃく袋が出来ました。黒地に表は金糸で神紋「左三つ巴」と社紋「麻の葉」、裏面は鳥居額の堀田正倫公直筆「麻賀多神社」を同じく金糸で刺繍してあります。
 なかなかカッコイイですよ!
1つ2000円で社務所にてお分かちしています。