お知らせ
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御祭礼限定御朱印と木札守のご案内 [平成30年9月8日]
 今年も御例祭の御朱印紙と木札守の頒布を致します。
 近年、全国的に御朱印をお受けになる方が増加しており、当社に於いてもその傾向は変わりません。
 また当社では麻賀多神社・七福神の三峯神社(福禄寿神)と疱瘡神社(恵比寿神)の3つの御朱印を出しているので、混雑時にはかなりお待たせすることとなっております。
 殊、例大祭とお正月はこの傾向が強く、その時短対策も兼ねて本年も専用朱印紙として頒布を致します。
 期間は上記の通りですが、例大祭期間中の12日〜15日はすべて朱印紙のみの対応となり、朱印帳への直接書き入れは行ないませんので、ご注意願います。
 また平成31年のお正月も同様の対応となります。
尚、佐倉七福神巡り専用用紙への押印は通常通りとなります。ご参拝者のご理解を頂きますようよろしくお願い致します。

限定御朱印
・期間  10月1日〜16日
・初穂料 300円
・お一人一枚のみで、郵送は出来ません。
木札守
・期間  9月1日〜10月14日
・初穂料 500円
※本年は「天皇陛下即位三十年」の印が入ります。




 
平成30年 例大祭について [平成30年9月8日]
※ 例大祭期間中はメールのお問い合わせについて返信が出来ません。ご了承下さい。

・10月12日(初日)
例大祭大祭式    午後1時半斎行

御神輿発輿祭    午後2時50分

御神輿発輿(宮だし)午後3時20分頃
神社〜宮小路町〜鏑木町〜宮小路町〜神社〜
横町〜並木町〜横町〜裏新町第一〜
二番町〜御旅所御着

御旅所到着祭    午後10時頃

・10月13日(中日)
御神輿は終日、御旅所で御休憩

・10月14日(三日目)
御旅所発輿祭    午後4時20分

御旅所発      午後5時頃
御旅所〜二番町〜栄町〜京成佐倉駅前〜栄町〜仲町〜肴町〜間之町〜弥勒町〜野狐台町〜旧堀田邸〜野狐台町〜弥勒町〜間之町〜肴町〜仲町〜二番町〜上町〜横町〜宮小路町〜神社御着
御神輿還御祭(宮入り)午後10時頃

宮入の時間は、神社近辺が大変混み合いますので、係員や町内関係者の指示に従ってください。
また交通規制が掛かりますので、「佐倉の秋祭り実行委員会HP」をご覧頂き、情報をご確認下さいますようお願いいたします。
各町内の山車・御神酒所・町内神輿などの曳き廻し情報は「佐倉山車人形保存会事務局HP」に詳しく載っておりますのでそちらをご覧下さい。

※佐倉の秋祭り実行委員会
http://www.sakura-maturi.jp/index.html

※佐倉山車人形保存会事務局
http://www.maroon.dti.ne.jp/sakura-dasi/

宮入の様子
 
御例祭ポスターとカレンダー [平成30年8月25日]
 10月に行なわれる麻賀多神社例大祭「佐倉の秋祭り※」のポスターとカレンダーが完成しました。
 今年のポスターは栄町で、御神酒所の曳き廻しと手踊りの様子が写っております。そこには罹災前の並木町の御神酒所も写っており、今年復活する告知のようにも思えます。
 カレンダーは弥勒町が表紙を飾り、昨年復活した八幡太郎義家人形が青空のもと凜凜しい姿を見せております。
 このカレンダーは御例祭の10月がスタートとなっており表紙を含めて7枚構成。残り枚数が少なくなるにつけてお祭が近づいてくるのです。
 使用されている写真は神社の四季も撮影して頂いている花澤信幸さんの作品。記念撮影著は違う躍動感のある写真の数々が沢山使用されています。
 なので、2ヶ月に1回めくるのが惜しくなってしまうのが難点です・笑
 カレンダーは下記にて頒布されておりますので是非手にとって下さい。

・頒布場所 麻賀多神社社務所 佐倉市観光協会 佐倉商工会議所 佐倉の秋祭り実行委員会本部(10月12〜14日 御旅所前)
・頒布価格 1本 1000円(税込)

※佐倉の秋祭りは麻賀多神社・田町愛宕神社・弥勒町八幡神社・本町神明大神社の例大祭と神振行事の総称です。


 
安産祈願(9・10月の戌の日) [平成30年8月23日]
9月の戌の日
3日(月曜日)15日(土曜日)27日(木曜日)

10月の戌の日
9日(火曜日)21日(日曜日)

安産祈願には御神札・安産御守・腹帯布守・御神酒がつきます。
(※腹帯布守は、秋の大祭で大神輿に巻かれていた布を、安産祈願用に奉製した御守です)

御祈祷の際は腹帯を持参してください。
腹帯の形状は問いません。
(サラシ・腹巻き状・ガードル式・ベルト式など、実際に妊婦さんが使用するもの)
※腹帯を使用しない方は持参不要です。

尚、戌の日以外でも安産の御祈祷や、
神札・御守の授与をおこなっております。

・御祈祷はご予約をいただくと、待ち時間無くご案内が出来ます。
麻賀多神社社務所 043(484)0392
電話受付 9時より17時まで

戌の日には幟が立ちます

腹帯布守
 
「七五三詣」のご案内 [平成30年8月11日]
「七五三詣」のご案内です。

《予約不要日》
・10月27・28日
・11月の土・日・祝日
七五三詣・初宮詣・安産祈願など当日受付になりますので、予約は不要です。
※ご家族が揃ってから受付して下さい。

《予約推奨日》
・平日はご予約をおすすめいたします。
・当日の受付も出来ますが、若干お待ちいただきますのでご了承下さい。
※ 10月12日は大祭式のためご祈祷が出来ません。
10月13・14日は午前中のみのご祈祷となります。

◎『予約不要日・11月土・日・祝日のご祈祷』◎
・午前9時〜午後4時くらいまで約20分ごとに奉仕します。(お昼休憩はありません)

・混み合う場合は、お子さまと両親のみ昇殿いただく場合がございます。あらかじめご了承下さい。
・今年は11月3〜5・11・12・19日に混雑が予想されます。時間に余裕を持ってご来社下さい。
・車は乗り合いでお願いいたします。
・神社駐車場が満車の場合は、佐倉城址公園自由広場・美術館前の佐倉市駐車場等をご利用下さい。(当該地免責事項に添うこと)

※ お祝い年は数え年・満年齢、いずれも御祈祷しております。

お子さまのご成長のお祝いは
由緒正しい 子育て・むすびの姫神さま『麻賀多神社』へ

お問い合せは下記へお電話ください。

麻賀多神社社務所 043(484)0392




 
「結びのまが玉」について [平成29年9月6日]
 御守の「結びのまが玉」につき、従来はここの石について説明をしておりましたが、平成29年9月より包みそれぞれに説明書を同封しました。
 この説明書は、説明を担当している当社禰宜が謹製したもので、今後はすべて同封の説明書を持って対応させて頂きます。
 ご参拝の方には、ご理解の程よろしくお願い致します。
 


 
並木町へ義捐金贈呈 [平成29年6月25日]
 昨年10月17日に失火によって大破してしまった並木町の御神酒所ですが、復興に向けて募金活動が行なわれております。
 当社に於いても、御殿前にて募金箱を設置して奉賛を募っておりましたが、5月末日をもって締め切りとさせて頂き、本日、並木町関係者に「復興支援義捐金」としてお渡しを致しました。
 現在は修理における合い見積もりの作成などを行なっているそうで、本年度中に修理作業に取りかかる見込み。修理作業の様子などもアップしていく予定です。
 ご協力頂いた皆さんに感謝申し上げますと共に、立派な御神酒所の勇姿を待ちたいと思います。

社頭義捐金合計 156,521円




 
運気上昇御守 [平成27年1月5日]
 当社は端午の節句に御殿前へ鯉のぼりを掲げます。この光景は佐倉の風物詩ともなっており、沢山の方が楽しみにされているようです。
 まあちょっと季節外れのようなお話しなのですが、掲げている鯉のぼりですが、数年に一度新しい物に取り替えます。この以前掲げたいた鯉のぼりを、内符という御神札にした御守が出来上がりました。
 その名も「運気上昇御守」です。鯉のぼりは男の子というイメージが強いですが、よく思い出してください。真鯉から始まり色とりどりの鯉が泳いでいます。
 その姿は仲の良い家族をも連想することが出来ますね。また大空高く舞い、風に立ち向かっていく、信念を持って前に進む姿とも言えます。
 また、佐倉は印旛沼を抱え、その沼には鯉から変化した龍の伝説もあり、麻賀多神社の御殿には、鯉と龍の彫り物も施されているのです。
 このような御縁を戴き、新しい御守を奉製致しました。お正月より頒布となる「運気上昇御守」、皆さんの志、そして運気が大空高く昇る鯉のように上昇しますように!




 
ふさのくに 神社御朱印めぐり [平成26年2月4日]
 房総神社振興委員会主催の「ふさのくに 神社御朱印めぐり」がスタートしました。
 これは県内(安房国・上総国・下総国)の加盟37社をめぐり御朱印を集め、1つの国の御朱印を集め終えると「満願」、3カ国総てを集めると「大満願」となり記念の絵馬がもらえます。
 専用御朱印帳は一冊200円、御朱印は一カ所300円の初穂料となります。
詳しくは下記HPをご覧下さい。

http://boshu.jinja.ne.jp/index.html


 
えんむすび・恋昇鯉みくじ [平成25年3月23日]
 恋愛成就にかんする2つの授与品をご紹介します。

・「みむすび銀杏のえんむすび守」
 御祈祷した御神札を結びの形に奉製しました。御守本体に金銀の水引が差し込んであります。これを御神木と繋がっている「願いひも」に願いを込めて結びましょう。

・「恋昇鯉みくじ・こいのぼりこいみくじ」
 紅白2種類の鯉張り子におみくじが着いています。恋愛や運気上昇、良いご縁と結ばれるようなアドバイスが書いてありますよ。
 おみくじは次回引くまでお財布や鞄に入れ時折読み返しましょう。張り子はお部屋に飾って下さいね。

良い縁と結ばれますように

願いひもは御殿東側です

恋昇鯉みくじ